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エンジェルフェザー

最近エンジェルフェザーがガチでブーム来てるので構築あげます
メインクランにもかなりの勝率を誇るデッキです

ぜひ皆さんもエンジェルフェザーガチ勢になりましょう

4 x クリティカルヒット・エンジェル
4 x サニースマイル・エンジェル
4 x ブーケトス・メッセンジャー
4 x ロケットダッシュ・ユニコーン
1 x サーモメーター・エンジェル
4 x 純潔の守り手 レクィエル
3 x 恋の守護者 ノキエル
4 x サウザンドレイ・ペガサス
4 x ランセット・シューター
3 x 愛天使 ノキエル
4 x ミリオンレイ・ペガサス
4 x レディ・ボム
4 x 看護師長 シャムシャエル
3 x 不死鳥 カラミティフレイム



トリガー配分は略

FVはトゥルエルかサーモメーターかで悩みですね
シャムシャエルに乗りたいことを考えるとサーモメーターなんですがそうするとLB発動までラインが全然組めないのが難点 トゥルエルの5kパワーならとりあえず何とかなる相手も多い

トゥルエルのほうは、G1はりかえをしたい際に-1アドであるというのが気になりますね
対してさーもめーたーはワンチャンG3が引っ張ってこれるので、それをシャムシャエルでダメージにぽいしてシールドに変えられるのも強みですね



G1
恋の守護者は実質7kガードです
ダメ受けたあとに使ってあげれば相手の絶望した顔が見えますね
サウザン奴隷は最強のG1
ランセット・シューターちゃんはいろいろ器用な子 CB回復は容易なので前に出て9kを殴ったりカラミティと21ライン作ったりとかなり器用な動きが期待できるでしょう
しかしレディボムとCBコストの奪い合いで女の争いになるので中立役のベスネルを代わりにしてもいいかもしれません
しかしベスネルとカラミティでは21k以上のラインは簡単に作れないことをお忘れなく




G2
ノキエルはできれば4積みたいカード 超優秀 選べるゴジョー 捻らない G2 素敵 セックスしよう
しかし現状ほかのG2を優先したいので3
ミリオンレイは相手の先行3ターン目3パンをいなす役割
後は高打点ライン作ったりとか 20kにはペガサスペガサスラインで相手を殺していく
以上の点でバニラより優れているためバニラ枠に4投
レディボムもCBのはけ口が少ないこのクランでは強力なカード
特に恋の守護者とは非常に相性がよく、シールド値を浮かせてアドバンテージを得るクラン特性とも噛み合っていて素晴らしい
暇あればとりあえず打ちたいくらいの強カードなので4


G3
シャムシャエル最強

カラミティはV/R両方で仕事する便利ユニット




ここまで雑な構築解説でしたが、プレイングをば



まず序盤にダメージを受けすぎないようにしましょう。試合の中盤に差し掛かったところで相手がクリティカルをVに乗せてきたらそれだけでガード値が減りますのでダメージを受けるタイミングが重要です。

レディボムは基本R裏を縛りRの攻撃をインターセプト1枚で流す流れでよいでしょう。
基本的にこのデッキは明確なアドバンテージを得られるカードがありません
その代わりにこのレディボムや、普通10kのシールドを払わないといけないところをノキエルで止めたりなどして、ガードに使う手札を浮かせることで手札を温存していきます


ここで一つダメージ入れ替えのポイントを。


中盤~終盤にかけては「必要なカードをダメージに置き、不必要なカードを手札に加える」ということを少し頭の片隅に入れておいてください。

レクイエルの効果を使う際に必要なカードを一旦ダメージに置いておいて、いらないカードをコストにしてレクイエルを使うなどといったプレイングをする際に必要です。
これを行うことで無駄なくガードを切ることができます



自分も看護師見習いです
もうちょいプレイングを煮詰めていけたらなと思います
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前回の評価別解説の続き


A
ダークイレギュラーズ

第7弾において、Rにコールできるファーストヴァンガード、クリティカル2種目の追加だけで大幅な強化がされた。
ユニットを除去して高火力のリアガードで殴ってどんどん相手のリソースを削ることに長けているクランである。

スパイクブラザーズ
ヴァンガード史上最も攻撃に狂っているクラン。
ダッドリーエンペラーとジャガーノートによる連続攻撃は、相手のダメージが5点なら手札を一気に7、8枚も削り取る破壊力を見せる。
勝利する際にツインドライブで見せた手札2枚のみしか残っていないのは普通、という、ある意味綺麗な勝ち方をするクラン。
その分手札管理は非常に難しいどちらかというと玄人向けのクランですね

B
シャドウパラディン

単体スペックでは非常に優秀なユニットたちの集まりなのだが、いかんせんフルバウとブラスター・ジャベリンが弱い。
特にブラスター・ジャベリンにライドできなかった時の強さは半減してしまう。
強い動きができる時はA+の上位に位置するクランなんだけども・・・総合力を見てこの評価です

ノヴァグラップラー
基礎能力、攻撃力に関してはとても素晴らしいポテンシャルを持つクラン。
しかし、そこしか取り柄がないのである。
CBコストを回復するという特徴を持たされてしまったせいか、リアガードで優秀なCB能力持ちがほとんどいないのである。

グレイトネイチャー
超パンプして退却という脳筋ヴァンガードしてるように見せかけてハム助、レオパルドのおかげでなかなかに柔軟な動きができるクラン。
カードプールの増加次第ではなかなか強力な動きができるのではないでしょうか。





C以下はもう一息って感じですね・・・

第1回からCS(仮)開催予定について



ヴァンガードのCSやります。



ブログに書いたからにはやりたいと思います。



開催時期は未定。さすがに8月にやるとなると場所と準備がヤヴァイので9月ごろですかね



いろいろ決まったらこっちで告知したいなと考えてます



場所も地元近くで探しています。



書かないとやらないからね自分。

解説

SS

ツクヨミ
まぁ使い手を選びますがライドが遅れれば遅れるほど自分が有利な状況を作り出せる性質を持ち、
ちょっとやそっとのライド事故なんてものともしない。各種ツクヨミの効果で勝手にライド事故も回避できる。
後半の半ば約束された爆発力・防御力が半端じゃないので序盤の差もあっという間にひっくり返る恐ろしいデッキ。

ツクヨミのれねーと言いながらツクヨミ以外のユニットにライドする人はランクCくらいなので安心してください。

ココ

誰が使っても強いデッキその1
ココによって得られる手札が異常なのでそのまま並べてぽいしてトム出しておけば勝手に相手が死んでいき、こちらは手札をガードに投げつけていくだけ。


S

かげろう

誰が使っても強いデッキその2
とはいえジエンドもガードされては使えず、除去能力も相手の後続が続けば強さは半減。
よって手札を増やせるツクヨミ、ココには若干相性悪いです。
こちらも相手の手札をアタックによって削ることが必要です バーニングホーンドラゴン、時には約束の火も使っていくことを考えなければいけないでしょう

騎士王

初代から健在の安定した展開
バロミデスのアホ火力
SSDのワンチャンぶっぱ
どれをとってもまだまだ上位を走り続けるデッキタイプです。


A+

ゴールドパラディン
とにかく大いなる進化の過程で超強化されたガルモールのスペックが高い
しかしガルモール以外に優秀なユニットがまだまだ物足りないのも現実

マジェスティ
速攻性では最強を誇るウィニーデッキみたいなもん
ういんがるぶれいぶのおかげで事故も少なく、扱いさえしっかりできていれば鬼の強さ

なるかみ
個人的にランブルガン・ドラゴンの評価が高く、サイシンと合わせて謎の除去性能を誇る
ランブルガン、デスサイズで相手の後列を焼き払ったら、全てを瞬時に貫く高速の雷、終末の時を告げる稲妻、ヴァーミリオン・サンダーボルトで相手を焼き焦がせ!

グランブルー
SB2で1枚ドローするという互換ユニットはパワー5000のG1であるためあまりにも使いづらい。
しかしグランブルーにはドロップゾーンからユニット1体をコストに入れ替わる能力を持つユニットが存在するため互換ユニットであるカットラスが他とは比べ物にならない強さを持つ
このドローの強さを生かし、オラクルの次に☆12というキチガイトリガー配分がやりやすいクランである。

エンジェルフェザー
ラブマシンガンノキエルにレッカの~~~~~~~~~~きゅん♡きゅん♡ライド!!!!!!

ヴァンガード 個人的クラン別ランク


SS
ツクヨミ ココ

S
かげろう、騎士王

A+
ゴールドパラディン、マジェスティ、なるかみ、グランブルー、エンジェルフェザー

A
ダークイレギュラーズ、スパイクブラザーズ

B
シャドウパラディン、ノヴァグラップラー、グレイトネイチャー

C
ペイルムーン、バミューダ△、メガコロニー、ネオネクタール

D
ディメンジョンポリス

E
たちかぜ、むらくも


現環境こんなとこじゃないでしょうか

ヴァンガード勝つための指南 ~アドバンテージの概念編~


これから何回かにわけてヴァンガードで勝つための記事を上げていこうと思います。

基本的には自分で文章にして説明できる形にすることで、より自分への理解を深めていこうという魂胆の記事ですが、
初心者~中級者の方にも参考になれば幸いかと思います



まずTCGをやるにあたって必ず知っておかなければいけないのがアドバンテージという概念です。

アドバンテージとは、そのカードを使用することによってもたらされる優位性のことですね
自分の場・手札がどれだけ増えたか、相手の場がどれだけ減ったかを数値的に見ていきます。


あまり言葉で説明してもわからないのでイメージしましょう。


まずあなたは手札を使ってヴァンガードを強くしていかなければいけません。これがライドですね。
そう、当たり前のことですがライドにも手札は使います。手札のカードを1枚使わなければヴァンガードは強くなれないのです。

ではここで、連携ライドシリーズの「一拍子」を見ていきましょう。
まずターン開始時にカードをドロー。一拍子の効果で見た5枚の中に三日月の女神がいました。そこからスペリオルライドします。
ここで注目してほしい点は、このライドに手札は使っていないということです。

普段は使わなければいけない場面で手札の消費を抑えることに成功しました。これが「アドバンテージを得た」ということなのです。






ここまで書いて筆者はヴァンガードを教えることの多さに絶望して筆を止めています。
次回以降も書きたいと思いますがいつになるかはわかりません。とりあえずせっかく書いたのでこの記事は残しときます自分への戒め用に

VG募集リスト

ヴァンガード

銀の茨の竜使い ルキエ×1
妖剣の奇術師 サーラ×3
クリムゾン・ビーストテイマー×2
蒼白き月の魔王×2

ワイバーンガード バリィ英語×1
その他英語版グランブルーデッキパーツ

騎士王 アルフレッドSP×4
爆炎の剣士 バロミデスSP×2
ソウルセイバー・ドラゴンSP×1
ブラスター・ブレードSP×4
満月の女神ツクヨミSP×4
スカーレットウィッチ ココSP×3


基本的に現金での受け渡しになると思いますが一応交換も可です

特に上記SPのRRRバージョンのカードは交換出せます
そのほかスペクトラル、アモン、マーチラビット、PBDPBOも引き取り手募集してます。

VG新弾:7弾総評


各クランごとに


グレイトネイチャー
今回の目玉クランで、アニメでもこれから重要な役回りとなるであろうキャラが使用していますので今後の強化も期待される新星クランです
ですが現状ではなかなか戦いづらい印象ですね

ロックス系統の能力を生かして序盤から殴りつつ、場にいるユニットを相手に殴られないよう手札に変換し、速攻をしかける
レオパルドで高打点ラインを作り続けるなどが主な戦い方になるでしょうか。

イマイチ安定もパワーも中途半端ですね

ダークイレギュラーズ
待望の下がるFV、各種ソウルチャージの大幅な強化、クリティカルトリガー2種類目の追加
ダークロード・オブ・アビスは特にドリーン・ザ・スラスターとの相性はよく、効果を起動すればドリーンのパワーが大幅にアップします。
相手のラインを除去で崩した後、高火力で殴って手札をガードに使わせ、後続の展開を許さない点においてはかげろうよりも優秀な動きが期待できそうです

ペイルムーン
正直わけわからないカードが増えすぎてどう使えばいいのかわからないです
ですがかなり可能性はあります 構築次第では化けるのではないでしょうか
注目のリミットブレイク持ちルキエに関してですが、4点受けた時には展開はもう十分に完成している点、ありすの効果を生かしにくい点などもあって、派手で強力な分使いづらい感が否めないです
ペイルムーンというクラン自体が以前よりもさらに玄人向けになった印象です
追加されたクリティカルも、からしさん本人はそもそもありすのスタンドを軸にして組んでいたのでわかりません

オラクルシンクタンク
第2弾の産廃RRRココが新FV、ルルによってまさかの大躍進
トップデッキと戦える力を身につけてきましたね 
ララは効果を使える場面が限られているので採用には注意が必要です

ゴールドパラディン
正直何がしたいのかよくわからない兎軍団のペリノア
その中でもディンドランは効果も強力なので従来のガルモール軸の新しい選択肢となるでしょう
ロップイヤー・シューター、メッセンジャーもペリノアを入れる入れない関わらず活躍できる優秀なユニットです

エンジェルフェザー
シャムシャエル以外特には強化はないですが、そのシャムシャエルが非常に強力です
エンジェルフェザーもまたトップデッキと戦えるデッキになるのではないでしょうか


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