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魔王・アバランチ・スタンピード

スパイクブラザーズの考察記事です

スパイクブラザーズは相手をとにかく攻め、最終的に要求値の高い連続攻撃で一気に相手のガードを崩して6点を刻むクランです。

自分が使っているデッキと合わせてプレイングの考察を書いていきます

2 x メカ・トレーナー
4 x ソニック・ブレイカー
4 x サイレンス・ジョーカー
4 x 陽気なリンクス
4 x チアガール ティアラ
4 x ワンダー・ボーイ
4 x チアガール マリリン
4 x レックレス・エクスプレス
1 x 指揮官 ゲイリー・ギャノン
4 x ハイスピード・ブラッキー
4 x 至宝 ブラックパンサー
3 x パンツァー・ゲイル
4 x ジャガーノート・マキシマム
4 x 魔王 ダッドリー・エンペラー

G0
ダメージを早めに入れたいのでクリティカルは積めるだけ入れます
残りはアタッカーを確保できるドロートリガーを採用し、当然のヒールトリガーです。
FVはやはりメカトレーナーでしょう
デッキの核となるレックレス・エクスプレスをサーチできるため有用です
手札がトリガーばかりでごちゃごちゃしてきたらゲイリーギャノンで手札交換をしましょう
場面ごとで欲しいカードも違ってきますのでFV以外にもう一枚積んであります。

G1
とても少ないように感じますが、メカトレーナーにより後列1体の確保は約束されているので序盤は安定はするでしょう
後述しますが、このデッキではG0も積極的にブーストに置いていくので枚数の少なさはそこまで気に島くても平気です

G2
ブースト込で21kを超えるラインを作れ、尚且つ場を離れることのできるブラッキーは当然4積み必須です
パンツァー・ゲイルは前列に置いておくだけで手札から使うシールド5k分を浮かせることができます。
手札を消費しやすいスパイクブラザーズですのでこういうところで手札の節約をしていきたいですね。

G3
魔王が引けないと正直何もできないので4積み、ジャガーノートも同じ互換ユニットの中では一番の働きをするので4積みと、若干手札が重くなるので注意が必要です




戦い方
とにかく魔王へのライドを目指しましょう
魔王である必要があるのは終盤だけで構わないのでジャガーノートにライドしてしまっても後でライドすれば問題ありません
そのあとは相手を5点まで追い詰めます
追い詰めた後は普通に殴っていき相手のシールドを削り、相手の10kシールドの枚数を減らして手札が弱くなっているところを魔王の効果を使用して一気に叩いて勝負をつけましょう

一つ意識しておいてほしいことですが、
スパイクブラザーズは「相手に負けないようにすること」が目的のクランではありません
「相手を倒すクラン」です。


最終的に魔王の効果を使うための手札2枚を維持していけばあとは手札をどう使おうが問題ありません、Rのユニットが殴られればそれを守るもよし、トリガーユニットを並べて無理やりラインを作るもよしです。
ジャガーノートのパワーが高く、トリガーユニットを置いても21kラインまで到達するので例え10kシールドでああっても躊躇なくおいてしまっても構いません。




ではこの辺で
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