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前回の評価別解説の続き


A
ダークイレギュラーズ

第7弾において、Rにコールできるファーストヴァンガード、クリティカル2種目の追加だけで大幅な強化がされた。
ユニットを除去して高火力のリアガードで殴ってどんどん相手のリソースを削ることに長けているクランである。

スパイクブラザーズ
ヴァンガード史上最も攻撃に狂っているクラン。
ダッドリーエンペラーとジャガーノートによる連続攻撃は、相手のダメージが5点なら手札を一気に7、8枚も削り取る破壊力を見せる。
勝利する際にツインドライブで見せた手札2枚のみしか残っていないのは普通、という、ある意味綺麗な勝ち方をするクラン。
その分手札管理は非常に難しいどちらかというと玄人向けのクランですね

B
シャドウパラディン

単体スペックでは非常に優秀なユニットたちの集まりなのだが、いかんせんフルバウとブラスター・ジャベリンが弱い。
特にブラスター・ジャベリンにライドできなかった時の強さは半減してしまう。
強い動きができる時はA+の上位に位置するクランなんだけども・・・総合力を見てこの評価です

ノヴァグラップラー
基礎能力、攻撃力に関してはとても素晴らしいポテンシャルを持つクラン。
しかし、そこしか取り柄がないのである。
CBコストを回復するという特徴を持たされてしまったせいか、リアガードで優秀なCB能力持ちがほとんどいないのである。

グレイトネイチャー
超パンプして退却という脳筋ヴァンガードしてるように見せかけてハム助、レオパルドのおかげでなかなかに柔軟な動きができるクラン。
カードプールの増加次第ではなかなか強力な動きができるのではないでしょうか。





C以下はもう一息って感じですね・・・
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